気分は何となく透明に近いブルー

既に薄れた存在感
目覚めた時に今日が有るから生きている
感謝しながら 唯 それだけの事
明日は極楽浄土の門を潜って居ても・・・

終活

身近に迫る問題の1つ
そう思いながら手を付けずに放置の昨今
時には忘れていたりする


聞けば深刻に取り組んでいる人
知人には居ないような様子


取り組もうとしても
何から手を付けて良いのやらと
迷いの念が先に立ち
億劫さから
止めたと思ってしまうのかも知れない


家族の居る人は未だ良いとしても
天涯孤独の自分には
早急に考えるべき事に思えたりする・・・